ペンギンアップデート3.0、対策と傾向について

 
 
 
どうもこんにちは。タックンです。
先日、10月20日頃に、「ペンギンアップデート3.0」があった模様ですね。
 
 
僕のサイトでは、手持ちのサイト全体のアクセス自体は落ちていないのですが、
一部良いキーワードで上がっていたサイトが落ちてしまって、
売上的には30%~50%、現状では落ちているかもしれない?という状況です。
ちょっと楽観的ではいられない状況ですw
 
 


 
 
まぁ、また上げなおせば良いだけなのですが、
この間、クライアントサイト様へ熱いアクセスをお送りできないのは、
正直心苦しいなぁという気持ちはありますね、、、。
 
というわけで今は、いろいろと作業しているところです。<(_ _)>
 
 
そこで取り急ぎ、自分の頭の中の整理も含めまして、
現段階で、僕が思うペンギンアップデートの対策と傾向について、
軽くまとめてみようと思います。
 
 
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もし、現時点であなたがSEOについて、
まったく詳しくないよーという方は、SEOの基礎的なマニュアルとして、
僕はいつもたった43pの本物SEOマニュアルをおすすめさせて頂いております。
 
 
 
尚、今回は、アフィリエイター目線のSEO記事になります。
 
 
 

今回落ちたサイト

 
 
一応、僕の手元のデータで恐縮なのですが、
今回僕の方で順位を下げてしまったサイトは、
一言で表現すると、「被リンク元を使いまわしているサイト」が、
仲良く順位ダウンしている傾向が強かった印象
があります。
 
 
「被リンク元を使いまわしているサイト」とは、
要するにこんな構成のサイトです。
 
 
2014y10m25d_120153522

今回ペンギンで落ちたの図

 
 
ちょっと突貫で作った図で申し訳ないのですがw
(Tサイトとは、ターゲットサイト、
SEOで上位に出したいサイトのことです。)
 
 
上記の構成に加えて、
 
サテライトサイト、ターゲットサイトともに、
1年くらい更新していなかったサイト

 
が、軒並み順位を下げたような形に、今のところなっています。
 
 
 
 
なんとなく僕はいつも感じているのですが、
SEOを行っていくには、
「定期的なサイトの更新(できればコンテンツ追加が望ましい)」
がある程度必要になってきそうな気配がありますね。
 
 
 
 
 

いつも参考にさせて頂いているSEO対策無双氏のツイート

 
 
 

逆に今回セーフだったサイト

 
 
逆に、今回のペンギンアップデートで、特に影響を受けていなかったかな・・・?
と感じるサイトは、
 
 
・定期的に記事の更新をしていて、
・記事内容はがっつりたっぷり情報を入れ込んで
・ツイッターとも連動させているサイト

 
 
というのは、特にペンギンアップデートの影響を受けては居なかったかな・・・?
という印象があります。
 
(当サイト、takkun-business.comも、↑の例に当てはまっています。
むしろ、アップデート以降は、更新していない割に、若干アクセスが増えた傾向があります。
→ただし、アップデート直後は「SEO」について調べる人が増えるので、
その影響もあると思います。)
 
 
 
まぁ、これは俗に言うホワイトハットなサイト、
と表現することができるかと思いますが、
一応ホワイト路線でやっているサイトは、
今のところ影響は少ないような印象があります。
 
 
 
と、あっさりしていますが、僕のところで顕著なデータはこんな感じ。
 
じゃあ、今後はどうしていけば良いの?
 
ホワイトハットが良いの?
 
という感じになっちゃいそうですが、
ちょっとここからが少し難しいのです。
 
 
 

タックンが思う、
ホワイトハットSEO VS ブラックハットSEO

 
 
一応、こういう風に書くと、
なんとなくホワイトハットなSEOが良さそう
という風に捕らえることができるかと思うんですが、
 
 
僕がSEOを行う際に、やはり、最も大切にしないといけないなと感じるのは、
その「収益性」です。
 
 
たとえ綺麗な事業であっても、収益性が低ければ、資本主義の中では存続していくことはできませんし、ある程度裏がある事業であっても、収益性が高いのならばこっそり生き続けることがあるのは、ある程度ビジネスをやっていらっしゃる方なら承知の事実だと思います。
 
 
black_vs_white

ホワイトハットVSブラックハット、収益性の比較

 
 
 
↑ちょっとフリーハンドで申し訳ないのですが、
一応僕のところで実績として上がってきている、
ブラックハットサイトと、ホワイトハットサイトの
約半年分の収益性を示すグラフです。
 
 
赤が、ブラックハットサイト、
青がホワイトハットサイトの、
約半年間の収益性を示したグラフになります。
 
見ての通り、先にガクンと収益性が上がるのは、
ブラックハットサイト、ということになっています。
 
 
一応、僕の場合、もともとブラックハットなSEOの人だったので、
正直、もともとブラックハット側のSEOノウハウしかないというのもある
ので、こういう結果になっている、というのもあると思うのですが、
最初半年くらいの間の収益性が高いのは、
今のところブラックハットサイトのほうが高い、

という実績が、今のところ明確に出てしまっています。
 
 
逆にホワイトハットサイトの場合は、
売上が出だすまでに最低半年~1年、そのくらいはかかる
というデータが、今のところ僕のところでは出揃っています。
 
 
 
ホワイトハットは、検索エンジン経由のアクセスが出だすまで、
時間がマジでかかると感じている今日この頃なのですw
 
ホワイトハットな路線でいくならば、
1年~2年以上は見ないと、まず利益は取れないのではないか?
と最近アフィリエイターの中ではまことしやかにささやかれている気がしております。
(僕の周りだけでしょうか?)
 
 
 
 

特にASPアフィリの場合は、キャッシュフローも意識する必要がある

 
 
ホワイトハットは時間がかかる。
上記に加えて次に考えないといけないこと、
それは「キャッシュフロー」です。
 
ASPアフィリエイトの場合は、
成果発生→承認→ASPの締め→45日後支払い
としているところが多い関係上、
成果の発生から短くて3ヶ月、
長ければ半年くらい入金までに時間がかかることがあります。
 
もしも、ホワイトハットでやっていたならば、
サイトの仕込みから含めると、
 
サイト作成開始から、成果発生、
報酬Getまでは、ひどい場合は1年以上かかる可能性も充分にあるということです。
 
 
1年先を見越してアフィリエイト作業をやるのか?やらないのか?
ここは、アフィリエイトの戦略を立てる上で一つ重要な要素になってくるのではないか、と感じています。
 
 
で、これからのSEO、どうしていけば良いか?という話なんですが、
僕なりに思うことを先に書かせて頂くと、
 
・安定性、ブランド性を求めるなら、ホワイトハット
・収益性、利益率を求めるなら、ブラックハット

 
という結論に、今のところ僕の中ではなっています。
 
もう、これだけ。
 
今のところ、僕は、ホワイトハットなサイトも、いくつか運営している状況ですが、利益として上がってきているものは正直そんなに多くありません。
 
売上の内訳としては、
まだまだブラックハットなサイトが多いのが実情です。
 
 
ちなみに、これは僕だけじゃなく、
ほとんどのASPアフィリエイターの実情がそうなっているようなので、
「SEOアフィリエイトにおいては、
ある程度利益を取っていくためには、ある程度ブラックハットも必要」

という感じに、今のところはなっているような気がします。
 
 
もちろん、今後ブラックハットが完全に淘汰されるようであれば、
僕も自然とホワイトハットをやっていくことになると思いますが、
現状売上が上がるのがブラックである事実が僕のところに存在している以上、
特に今後も方針を変える必要は無いのかなと感じています。
 
 
 

勝手にリンクが集まるサイトなのか、そうじゃないサイトなのか、それが重要である

 
暫く前に、
「良いコンテンツとは何か?」
という話がよく出ていた時期がありました。
 
Googleは、「ユーザーに求められているコンテンツを上位表示させる」という風に話していたので、
 
「じゃあそれはいったい何なんだよ!?」
 
ということで多いに盛り上がったのであります。
 
 
結論から言うと、この問いに関して、皆が一同に納得できる答えは、
今のところどこにも無いような気がしますね。
 
 
・コンバージョンが上がるコンテンツが良いコンテンツ。(アフィリエイター)
・えっ?探してるものがすぐに見つかるコト??(とある女)
・ユーザーが求めているコンテンツが良いコンテンツ(Google)
・シェアされればいいんじゃね?(バイラルメディア)

 
 
などなど、そもそも良いコンテンツの定義というのが、
まだちょっとあいまいなまま今のところきているような気がします。
 
 
一応、この問に、僕なりに考えをここに書かせて頂くと、
 
・SEO的意味合いでは、自然とリンクがつくコンテンツは優秀。
・ただし、自然とリンクがつかないサイトはゴミかと言えばそうでもない。
自然とリンクがつかないサイトは、自前のリンクで上位表示も可能。

 
 
という感じかなぁ、と思っています。
 
一応、これは僕のところのサイト更新の方針なのですが、
 
 
・CVを狙うコンテンツで、
被リンクがつかないコンテンツの場合は、
自前リンクは絶対につけるべき。
なぜなら、リンクをつけないと順位がつかないから。
順位がつかないということは、機会損失を生むことになり、
そもそもそのサイトを作った意味すらなくなってしまう。
もしくは下層ディレクトリに、リンクをもらえるようなコンテンツを必ず仕込むべき。
 
 
・逆にホワイトハットで運営をするならば、
リンクがつかない記事は投稿するだけ意味が無い。
もしかすると、Googleに低品質な記事を投げ込みまくるサイト
だと思われる可能性も、無いこともない。(パンダアルゴリズム)
ただし、ライバルが少なく、かつ需要があるキーワードならば別。
こういう、キーワード需要にマッチしており、かつその話題について誰も触れていなかったような内容の記事は、Googleにもありがたく思ってもらえる可能性があると思う。
 
 
という感じです。
 
 
 
僕が思う良いコンテンツとは、要するにサイトの方針によって変わるかなと思っています。
 
 
とにかく検索エンジンから来た人をCVさせるために作るコンテンツなのか、
それともリンクを得るために作るコンテンツなのか。
 
もしくは需要があるキーワード(探している人が居る情報)なのに、適切なサイトを誰もアップしていない場合は、やっぱりそれをアップしたほうが有難いと思ってもらえるだろう。
 
という感じ。
 
 
大体上記どれかに当てはまるものは、
サイトオーナーに、売上かリンクかの恩恵をもたらすものということができるので、「良いコンテンツ」と言えるかなと思っています。
 
情報提供的には、需要があるキーワード(探している人が居る情報)なのに、適切なサイトを誰もアップしていないという状況では、
やはりその記事は誰かに喜んでもらえる可能性があると思います。
 
 
 
 
 

リンクを得られるコンテンツって何?

 
 
自然リンクを得られるコンテンツについては、
今現在僕も研究中で、ちょっとまだまとまりがないのですが、
なんとなくこんな感じかなというのは感じています。
 
 
1つは、とにかく面白いこと、ネタになること、突っ込み要素が多いこと。
特にこういうコンテンツは、特にツイッターでは回ってきやすい印象があります。

個人的に僕がファンなのは「オモコロ」様など。
先日の「ヨッピーチャリ走」では直接応援に行くことはしませんでしたが、
パソコンの前で、優越感に浸ることができました。
 
 
2つ目は、ユーザーの話題を先取りしている記事。
たとえばツイッター上とか、skype上とかで、何かの話題で盛り上がったりすることがあります。
その時、「それってこれのことだよね?」みたいな感じで、urlのやりとりをすることがありますね。
こういうのは自然なリンクとして認められているんじゃないかなと感じることがあります。
 
アフィリエイターの世界では、
「コンテンツを作る時は、ユーザーが知りたいであろう情報を先に集めて整理しておくことが大切」とよく言われますが、
それはこういった意味合いもあるのではないかなと感じます。
 
 
例えば、アフィリエイター界隈ではちょっといろいろ言われているキュレーションサイトですが、
個人的には、普通に「NAVERまとめ」なんかは、欲しい情報がいち早くまとめられているし、僕の周りでも「知りたいことがさっと知れて便利」という感じで普通に受け入れられている印象があります。
 
この前は十和田湖に釣りに出かけた際、「ヒメマス」について調べていたんですが、
 
・十和田湖のヒメマスを釣る – Naverまとめ
http://matome.naver.jp/odai/2139459872804830701
というページが出てきて、
「釣り方も書いてあるし、ヒメマスの歴史についても書かれてあって便利なページだな」と素直に感じたのを覚えています。
 
 
もともと「まとめ」は知りたい情報をまとめるために自然とスタートしたところはあるので、当然といえば当然ですが、こういったところからも学べるところはありそうだと感じています。
 
 
結構、はてなブックマークでも、自然拡散しているサイトや記事はいくつか見つけることができるので、
こういったところで普段から情報を集めておくと、
良いことがあるかもしれないなと感じます。
 
 
 
 
 

ボーン氏「コミュニケーションの基点となるコンテンツを作れ!」

 
 
沈黙のWebマーケティング」内のボーン氏のセリフに、
とても興味深く、そしてなるほどなと感じたセリフがあります。
 
 
それは、「コミュニケーションの基点となるコンテンツを作れ!」
というセリフです。
 
 


 
 
まぁ、細かいことは↑を読んでいただければ大体のことはわかるようになっていると思います。
要するに「Web上でコミュニケーションが生まれるということは、リンクが生まれるということ」「その中の中心に入り込めるようなサイトは強い」ということかと僕は解釈しています。
 
 
 
まぁ、今のところ、ネット上でナチュラルリンクを得る方法として僕が思いつくのはこんな感じでしょうか。
 
 
僕も、今のところいろいろなホワイトハットなSEOへの取り組みをしている中で感じているのですが、「ナチュラルリンクが貼られる時は、貼る側にも明確な理由があるから貼っている」ということをなんだか強く感じることが多いです。
 
 
たとえば、同業者へリンクを貼る時は、やはり、自分の立場を強化してくれるコンテンツには「ほらここにも書いてるでしょ?」という感じでリンクを入れたくなりますし、実際にリンクが入る傾向があります。
 
 
もしくは、同業者が言ってることへ、ツッコミをしたくなった結果、リンクを貼って突っ込みを入れているというケースもあります。
 
 
消費者目線で言えば、「自分が言いたいことを先に言ってくれているサイト」は気持ちが良いのでリンクを貼りたくなる傾向が強いみたいですね。
 
 
 
 

じゃあ逆に、ナチュラルリンクを得られないサイトは
“ゴミ”なのか?

 
 
じゃあ逆に、ナチュラルリンクを得られないサイトはどうなのさ?
という感じの疑問がどうしても生まれてきてしまいますよね。
 
 
実際のところ、僕もたくさん所有しているのですが、
要するにセールス色が強いサイト
(巷で言われるアフィリエイトサイトは典型的)
は、よほどの理由がない限り、リンクが貼られることは無いなと感じています。
 
しかし、
アフィリエイターはもともとお金稼ぎのためにサイトを作成するわけなので、
正直CVするコンテンツ以外は作ってる暇などない!というのも、現実的な問題だと思います。
 
そこで、個人的にやっぱり最近重要かなと思うのは、
「自前でリンクを貼る」ということです。
 
これは、結局世間的には「ブラックハットSEO」と呼ばれるものになりますが、
(というか、Googleが都合よく、「ブラック=悪」「ホワイト=正」と定義づけしているだけなんですが。)
収益性という意味では、明らかにこっちのほうが早いです。
 
 
先日僕が実験した結果でも、
 
・先に自前でリンクをつけたサイト
 

 
・自前リンクは一切なしで運営してみたサイト
 
とでは、明らかに前者のほうが、
検索エンジン経由のアクセスが出るのは早かったです。
 
 
ですが、
まぁ、自前でリンクを貼るという行為は、
Googleのガイドラインには違反しているので、
何かのタイミングでペナルティを受ける可能性ももちろんあり、
その点においては、自己責任で、と言わざるを得ないような状況ではあります。
 
 
(というか投資でもなんでも、
ビジネスなんで「自己責任」は当然っちゃ当然なのですが。)
 
 
 
 

ブラックハッターは、CVしたキーワードのデータ、
キーワードの難易度を徹底的に収集するのが大切かも。

 
 
僕が思うに、ブラックハットSEOの最大のメリットは、
 
・キーワードのアルゴリズム的な難易度
・そのキーワードで、目的の案件のCVを得られるか

 
を先に知ることができるのが、
大きいところかなと感じています。
 
 
たとえば、
 
「あるキーワードについて検索しているユーザーは、
あるアイテムについて購入する確率がとても高い」

 
このデータが先にわかるのとわからないのとでは、
後にホワイトな形でサイト運営をするにしても、
サイトの設計が多いに変わってくる部分だと思います。
 
 
あるキーワードで検索してきた人に、
そのアイテムをセールスするのか、しないのか。
する必要があるのか、ないのか。
 
 
これを先に知れるのはブラックハットならではの特権ではないかと
感じています。
 
 
ホワイトハットの場合は、そもそもキーワード上に反映されるまで、
長ければ1年とかかってしまいますので、
 
 
・がんばってあげたキーワードなのに、思ったよりアクセスが無かった・・・
・上げている最中に案件が終了してしまった・・・
・上がったは良いけど、なかなかCVさせられない・・・

 
 
などというリスクが、
先にデータを集めておかない以上
どうしても残ってしまいますよね。
 
 
でも、僕が思うに、
売上が立たない可能性を残すことって、現実問題、
ものすごく大きいリスクだと思うのです。
 
 
ので、僕の結論から言うと、
 
1順目
・先に目星をつけるために、まずは野良でも良いからブラックで上げておく、
そして、アクセス解析を仕込んでデータ集め
1p目に上げたのに、思った以上にアクセスがないようなら、そのキーワードは捨てる。
別のキーワードへ。
→アクセスがあるようならCVできるようにサイトの中身を工夫してみる
→CVするようになったらラッキー
 
もし、自前のリンクで簡単に上げれちゃいそうなキーワードならば、
時間コスト的に先にあげたほうが利益が取れるので、
自前のリンクで上げられるキーワードならば上げてしまう。
 
これを平行展開
 
 
 
2順目
1順目の際に「キーワードと上位された場合のアクセス総量」がデータとして残っているので、
長期的にやっても元が取れそうなキーワードなら、ホワイトハットで進めてみる。
1年~2年後上位できればラッキー。
 
 
という感じでしょうか。
要するに「売れたという実績ありきで進める。」ということですね。
そのためのデータを取るためなら、ブラックは全く問題ない、むしろ必要、という感じになっています。
 
 
 
 

今後タックンはどうする?

 
 
で、一応僕の今後の動きなのですが、
僕としては、とりあえずホワイトハットで運営しているサイトは問題なさそうなのでそのままに、
落ちたサイトに関しては、落ち方の様子をもう少し見た後に、自前のテクニックを総動員してまた上げなおしていきたいな、という風に感じています。
 
実際には、今回下がったサイトの中には、
「ホワイトで上げなおすほどでもないが、多少は売上が立っていたサイト」もあったので、
それをそのままにしておくのはもったいないかなと感じています。
 
 
今回は落ちたサイトがちょっと多かった気がするので、
少しの間は忙しくなりそうだな、という風に感じています。
 
 
 
 
 
 

ペンギンの際に拝見させて頂いたり、
参考にさせて頂いたサイトやツイッター等

 
 
ペンギンアップデート3.0?予想通り飛びまくった…9割様
http://xn--cckcdp5nyc8g.cc/archives/752
いつもSEO情報を拝見させて頂いているseo対策無双氏
https://twitter.com/creditcardmiu
 
 
9割様はいつもアフィリエイターのリアルなお話をしてくださっているので、
よくブログ拝見させて頂いております。<(_ _)>
 
 
とりあえずペンギンアップデート3.0に関して思うことなど、書いてみました。
もしリンクの内容に不備があれば、
お問い合わせよりご連絡を頂けましたら、いつでも対応をさせて頂きます。
 
 
 
SEOとは検索エンジン最適化のことである!( ・`д・´)ドヤァ
 
 
いつもお読みいただき、ありがとうございます。<(_ _)>
 
 

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2014年10月25日 | コメントは受け付けていません。 |

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